TOTOの巻その4
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TOTOのヒット商品はいくつかありますが、
おフロの『カラリ床』=水はけがよい床
『魔法びん浴槽』=保温性能の高い浴槽
などは後に他メーカーも追随し、
今やスタンダードな機能となりつつあります。
今回ショールームでおフロを見て(体験して)
一番驚いたものがコチラ
ソフトカラリ床
う~ん、写真では伝えられないのが残念だ…
座ってみるとまるで畳のような感触![]()
本当に柔らかいのです。
柔らかい、ヒヤッとしない、滑らない。
う~ん、これはいい。
し・か・し、残念なのはこの床
最上級ユニットバス『スピアーノ』にしか搭載されていないのです。
ヒットして、他のおフロにも採用されるように
なるといいなぁ。
ところで、ショールームで聞いた話ですが、
お風呂の残り湯を専用の配管で洗濯機に移すというオプション
(いちいち洗濯機のホースを取り出してつなぐ必要がない)
はTOTOだけのものだそうです。
その名も『ノコリ~ユECO』
名前もナイス![]()
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TOTOのショールームに行ってきました。
TOTOと言えばウォシュレットが有名ですが、
(ちなみに私の実家には20年もののウォシュレットが
いまだ稼動しています。)
トイレだけでなく、キッチンやおフロも
独自の機能が満載ですよ
まずはキッチンから、
TOTOの
一押しキッチン
レガセス。
今、水周り製品のキーワードは『お手入れラクちん』
そんなわけで、レガセスの場合…
ポイント1 排水口に注目
排水口のカゴは
現在浅型タイプが主流ですが、
そのカゴを取ると…
お手入れ簡単ステンレス![]()
この部分、
以前は『椀トラップ』が使われていましたが、
お手入れの面で難が…。
そこで、このようなスッキリした
形になりました。
しかもステンレス
(メーカーによっては樹脂製の場合もあります)
う~ん、
これからショールームに行く度に
排水口をチェックしてしまいそうだ。
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無垢の建具『息吹』は
ライクの標準仕様となっています。
木目が浮き出る『うづくり仕上げ』。
同じくうづくり仕上げの床も発売されました。
前回の写真のお部屋の床がそうです。
(分かりにくいですね
)
実際に歩いてみましたが、木目が心地よかったです。
ちなみに、こんなものも…。
社長が乗っているのは、押入の中段。
自称85キロの社長が乗ってもたわみません。
(写真を撮ったあと
この場でジャンプしましたが…
、大丈夫でした。)
ちなみに福工房の押入ではこの中段を使っています。
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行ってきました。ウッドワンフェア2008。
会場は…、なんとこの船です。
この船、中はまるごとショールームになっているのです。
全国32港を1ヶ月余りをかけてまわる
『船上ショールーム商談会』
清水港に来たので、行ってみました。
ところで、ウッドワンといえば主に
無垢の建材を取り扱っている会社ですが、
昨年水まわりのメーカー「ベルテクノ」を子会社化。
そんなわけで、キッチンも取り扱うようになりました。
早速チェック♪
『おおっ!ソフトクローズ機能付き!!!』
↑↑最近おきにいり![]()
もちろんキッチンの扉柄は無垢パイン。
ウッドワンの建具『息吹』と
質感・色をあわせることが出来ます。
(ちなみに、無垢扉のキッチンのほか、
木目シートやメラミン素材扉のキッチンもあります。)
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ところで、このキッチンを選ばれる方にはぜひお勧めしたいオプションがあります。
それは『サイレントレール』
バタン!と閉まらず、すぅーっと閉まるあの引き出しです。
よく「高級車はドアの閉まる音が違う」などと言いますが、
毎日開け閉めする引き出しの感触、
結構大事だと思うのは、私だけでしょうか?
さて、ラクエラでは、前モデルではなかったフラットキッチンも
選べるようになりました。
ところで、このフラットキッチンでも使われている
人工大理石天板。
熱に強い、といわれている一方
「熱い鍋などを直接置かないで下さい」
と書かれているのも良く見かけます。
その答えは…
メーカーさんのお話によると、
「人工大理石自体は熱に強いけれど、その下地が痛む可能性があるので、
熱い鍋を直接置くのは避けてほしい」とのことでした。
なるほど![]()
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さて、クリナップといえばクリンレディが有名ですが、
今回デビューしたラクエラは、クリンレディと大きく違う
収納スタイルをとりました。
こちらクリンレディ こちらラクエラ
ラクエラは、デザインを重視したため
食洗機とラインが揃うように引き出しが各列2段になりました。
デザイン的にとてもスッキリしましたが、
使い勝手は人により賛否が分かれるかもしれませんね。
この辺は、ショールームで確認されて見ると良いかもしれません。
(ちなみに、サンウェーブさんのBMプラスはクリナップさんとは逆に、
モデルチェンジで最下部の引き出しが浅くなりました。
面白いですね。)
下の引き出しが深くなったのは、ストック品以外もしまえて
よくなったとして、上の引き出しは調理用具をしまうには深すぎないか???
…と思っていたら、内引き出しが付いていました。ヨカッタ。
そのほか、シンク前引き出しにはラップホルダーや
ロック付き包丁差しもついています。
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ふぅ~、
少々新学期疲れのトノムラです
全国のお母さん、頑張りましょうね。
そんなわけで、久々の更新です。さて、今日は…。
クリナップのショールームにいってきました![]()
Newキッチンが発売されたので、その発表会があったのです。
じゃ~ん!!!その名もラクエラ
前モデルのK2(ケーツー)と比べて、ライン取っ手を導入するなど、
デザイン性がグッと向上しました。
扉カラーも鏡面仕上のほか、浮造り仕上げ の木目調のものも選べます。
「家具のようなキッチン」というのが、最近のトレンドのようですね。
私が注目したのは、調理スペースの広さ!
なんとその巾90センチ!
私自身、家を建てる時キッチンの条件が「調理スペースの広いもの」
だったのですが、当時は選択肢が少なくて…。
(上位グレードのキッチンであれば、調理スペースを
オーダーで広くすることが出来るのですが、予算の関係でそれは断念…。
)
サンウェーブさんに続き、クリナップさんも出したということで、
最近のお施主様がうらやましいです。
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ヤマハリビングテックは住宅設備を扱う会社ですが、
ヤマハといえば、わが静岡県が誇る大企業ですね。
楽器や音楽教室のほか、
福工房の社長が大好きなつま恋の経営でもおなじみです。
(ところで…、ヤマハとヤマハ発動機は別会社なんですね。
YAMAHAのロゴも、音叉のトレードマークも微妙に違うそうです。
知らなかった…。)
さて、そんなわけで、
ヤマハのお風呂では音楽が流れます。
なんと価格帯の最も低い商品まで標準装備![]()
ヤマハの魂を感じます。
好きな音楽でゆっくりとしたバスタイム![]()
子ども達とギャーギャーいいながらお風呂に入っている私には憧れですねぇ。
それからコチラはなんと、音楽が流れるキッチン。
音をお聞かせできないのが残念ですが…。
ヤマハということで、音楽に関係する部分だけ取り上げてみましたが、
実は引き出しの仕様とか、レンジフードの仕様とか、
基本的な部分がものすごく工夫して作ってあるなぁというのが感想です。
さて、このヤマハのショールームでは、
なんと『ユニットバス体験入浴』が出来ます。
完全予約制ですが、体験できる浴室は3種類。
アメニティも揃っていてちょっとしたリゾート気分が味わえます。
ショールームでお風呂?っていうと抵抗がありそうですが、
実際は結構人気で、週末にはいっぱいになってしまうこともあるそうです。
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さて、前回も少し書きました人造大理石シンクですが…
私は正直今まで『ゼイタク品』だと思っていました。
見た目重視で、高いばっかりで…。
ゴメンナサイ。偏見でしたね。
人大シンクのメリット![]()
①人大天板との継ぎ目が無いところ
→継ぎ目に汚れがたまる心配なし。
②傷がついても、お手入れでもとどおり
→なんとナイロンたわしでこするだけ。
③好きな色を見ながらお料理![]()
→好きな色を扉に選んでも調理中は実際目に入りませんものね。
そんなわけで、いっぺんに人大シンクファンになってしまった私でした。
ところで…人大シンクというとヤマハさんがやはり有名ですが、
実は他メーカーでも扱っています。
例えば、ミカドさんとかサンウェーブさんとか…。

それでも、人大シンクといえば「ヤマハのキッチン」
というイメージが強いのは,
もちろん最初に発売したせいもありますが、
カワイイ半円形の人大シンクの
インパクトが強かったのかもしれません。
実際には…、インパクトはあるものの、よく売れているのは
使い勝手のいい四角形のシンクだというのが面白いところです。
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今回はヤマハリビングテックのショールームへ行ってきました。
正直言いますと…、住設大好き♪の私ですが
ヤマハのショールームは初めて。
なぜって…私の中では敷居が高かったから
です。(思い込み?)
ヤマハのキッチンと言えば、有名なのはマーブルシンク
キレイなパステルカラーの半円系人造大理石シンクが有名ですね。
その華やかさだけに注目が行きそうですが、
実は人大シンクはお手入れの簡単さがメリットだそうです。
詳しくはコチラ…。
そういえば…うちのキッチンは天板が人大なのですが、
どうしてもシンクとの継ぎ目がすぐに汚い感じになってしまいます。
家族で作業が出来るフラットタイプのキッチンは
各メーカーから出ていますが、
こちらはシンクも家族で使えるタイプ。
写真ではふたをしてありますが、シンクがL字型になっています。
水栓も回転するので、反対側から作業することも可能。
ふたの下には水切りカゴをセットすることもできます。
詳しくはコチラ。
憧れ
のL形キッチン(高いですが…)
いつかこんなキッチンでゆっくりと家族みんなで料理してみたいなぁ。
…などと言っていたら、
「その頃は、子どもたちみんな出て行っていないよ!」とツッコミが。
う~ん。確かに…。![]()
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ところで、ユニットバスの仕様といえば、
今イチバン注目なのは
トステム・INAXの「くるりんポイ」では無いでしょうか?
CMもインパクトがあったのか、なぜかうちの娘も
「くるりんくるりん…」と一時つぶやいていたことがありました。
「ねぇ、おかあさん、うちのお風呂はくるりんポイ?」なんて聞かれたことも…。
もちろんこのヒット商品に他メーカーが黙っているわけはありません。
そんな訳で、松下電工から出たのが「ささっとキレイ排水口」
フッ素系特殊コーディングで、10年間排水口の汚れをはじく効果があるとか。
もちろんヘアキャッチャーも、イヤ~な髪の毛に手を触れずに
片手でポイできるように設計されています。
ショールームの方いわく、
「くるりんポイは浴槽のお湯を排水するときに髪を集めるので、
ある程度浴槽にお湯が無いといけないのですが、
ささっとキレイ排水口は、通常の洗い場使用時の排水で
髪の毛を集めることが出来ます。」
とのこと。なるほど。
水はけがよい床、断熱浴槽、ときて、これからこの仕様は
常識になっていく気がしますね。
さて、この「ササッときれい排水口」ですが、
福工房で採用されているエアウォーター製の
ユニットバスに、4月から付けられるそうです。
やったー!\(^o^)/
うちのお風呂にもつけちゃおう!
(そのときには使用感をレポートしますね!!)
何だかエアウォーターさん、松下さんと組んで
最強になってきましたね…。
「ナノイー暖房換気乾燥機」も使えるようになったようですし…。
(↑おススメです)
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こちら松下電工の昨年の大ヒット商品。
自動お掃除トイレアラウーノ。
でも少し思うのです。トイレの掃除ってこびりつきよりも
「飛び散り」の方が大変じゃないのかなーって。
そういえば確か以前松下電工で「的つきのトイレ」があったような…?
そう思って、ショールームの方に聞いてみると、
「これですね。」とカタログを見せてくれました。
それは便器の中に「飛び散り」を防ぐために
目標となるポイントが光で示されるというもの。
これこれ!家もこれ欲しい!
こんないいモノなんでもっと普及しないんだ?
…と会社で言っていたら、男性社員に言われました。
「今男の人はみんな奥さんに言われて座ってしてるんだよ」
がーん!!そうだったんだ。
せっかく一生懸命息子に立ってすること教えたのに…。
と少しカルチャーショックの私でした。
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フェアとは関係ないんだけど、
ついついキッチンなどもチェックしてしまう私。
お風呂はあの「クルリンポイ」に対抗して
「ささっとキレイ排水口」が新開発。
お風呂でもトイレでも今のキーワードは「お掃除カンタン」でしょうか?
そのことはまたあとで詳しく書きますね。
そのほか、フェアで採用されている設備としては…
どこでもドアホン(ドラえもんの道具みたいですね。)
実際私が生活していて、コレは欲しい!!と熱烈に思う商品です。
我が家はドアホンのモニターがLDKに付いているので、
2階にいる時に「ピ~ンポ~ン」が鳴ると、
大急ぎでドタドタドタ!と階段を下りてLDKへ行き、
インターホンに応答しなくてはなりません。
そこで登場「ど~こ~で~も~ド~ア~ホ~ン」(ドラえもん風に)
こちらにはモニター付の子機が付きます。
子機はワイヤレスなので、持ち運びも可能。
これで、いちいちリビングまで行かなくて済みますね。
なんと上位機種では、電話として使えるとか。あらびっくり。
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余談ですが、
ブランド名統一のため近い将来
松下電工→パナソニック電工に変わるそうですね。
「家のトイレはパナソニック」って、なんだかすごい感じですが…。
まぁ慣れるんでしょうね。
さて、今日の目的はジャーブネット10周年フェアで採用されている
「マイクロバブル浴槽洗浄」
おフロ洗剤を細か~い泡に変え、
その泡を噴射しておフロ掃除をするというもの。
「かがまないでおフロ掃除が出来るなんて!!」
と感激した福工房の社長の一押し設備です。
ショールームでは、マイクロバブルの体験も出来ます。
お掃除浴槽というと他メーカーで自動お掃除浴槽が出ていますが、
マイクロバブル浴槽洗浄の強みは
① ピンポイントで汚れを取ることが出来る。
② 浴槽だけでなく、浴室の壁などの掃除も出来る
とのこと。なるほど。
ちなみにフェアで採用されているのは
松下電工のユニットバスではなく
エアウォーターのユニットバスに
このマイクロバブル浴槽洗浄を付けた物です。
会社名はあまり知られていませんが、
エアウォーター社は、ヤマハのおフロなどを作っている会社です。
私の家のお風呂もエアウォーターのものです。
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皆さんがキッチンに求めるものは何ですか?
私が自分の家のキッチンを決めるとき、
一番重視したのはシンクとコンロの間の作業スペースの広さです。
ここが広いほうが絶対に使いやすいと私は思っているのですが、
意外と狭いキッチンが多い。
(その代わりキッチンの端、シンク横のスペースが広かったりする。
据え置き食洗機を置くため?)
で、今回のリニューアルでサンウェーブのBMプラス
(フェアのSelecta Systemとほぼ同等品)は、
ここのスペースをぐっとひろげました!!その巾80センチ!広いです!
その他、バタン!とならないショックレスクローズ機能付き引き出しや、
お手入れカンタン、見た目もすっきりのデザインレンジフードなども魅力的。
サンウェーブといえばピットが主力商品ですが、
実はこのBMプラス、隠れた人気商品だそうです。
その他おフロもチェックしてきました。
1坪用浴槽は業界最大級サイズだそうです。
しっかり浴槽体験している私…。
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今日は、静岡のサンウェーブショールームに来ました。
場所は静鉄「県総合運動場前駅」を出てすぐ。
今日来た目的はジャーブネットの10周年フェアで採用されているキッチン、Selecta System。こちらで~す!
※厳密にいうとSelecta Systemはジャーブネットオリジナル仕様なので、ショールームで見られるのは同等品のBMプラスです。
キッチンは引き出しタイプが常識になりましたが、最近の流行はスッキリしたライン取っ手。(右が従来の取っ手。左がライン取っ手 )
ただライン取っ手にリニューアルしたとともに、サンウェーブで人気のパタパタくんが付かなくなってしまいました。ちょっと残念。その代わり登場したのがミニパタくん。シンク前を利用した包丁収納です。
ミカドのキッチンの包丁収納にそっくりですが…。前にミカドの方が「特許の期間が切れて…」なんておっしゃっていたように記憶しているので、そう
いうことかしら?
などと考えつつ、ミニパタ君をチェックする私。
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『家が欲しい』と思いはじめたとき、
まだ私はこの仕事をしていませんでした。
が、もともと大のハマリ症。
家電を買うのも車を買うのも旅行に行くのも、
徹底して下調べしないと気が済まないタチです。
なので、その頃から
インターネットでキッチンやら外壁やらのカタログを請求しては
夜な夜な眺めていました。
(当時子どもを寝かせた後の密かな楽しみでしたね。)
で、カタログだけでは飽き足らずショールームへ。
そこには、各メーカー工夫を凝らした最新の設備たちが…。
子どもも小さいので本当にたまにですが、
休みの日に1日掛けてショールームめぐり♪
本当に楽しかったです。
そして今…。
大好きなショールームに仕事でいけるなんて!!!しあわせ~♪
そんな訳で今日からショールーム訪問記を書こうと思います♪
(実はブログを始めたときからずっとやってみたかったのです。
あれ?前回リビング階段に付いて書くといったような…?)
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